桃太郎伝説でふぐを食べると・・・

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Jan 17 2012

昔、桃太郎伝説というファミコンのゲームがあったのをご存知ですか?
その中で、確か希望の都に行くと、「料亭」というお店があります。
普通の街だと、宿屋とか武器屋、道具屋とかしかないのですが、
桃太郎伝説の世界で一番の都というだけあって、
希望の都にはここにしかない「料亭」があるんです。

ちなみに正式名称は「料亭いしい」です。

その料亭で、ふぐを食べることが出来るのですが、
なんと、それを食べると死んでしまうというイベントが。。
ちなみにふぐの値段は10000両。
ゲーム内ではかなりの高額の部類になります。
でも、こういう設定って私は好きですねー。
庶民がなかなか手が届かないふぐですが、
ゲーム内でもやっぱり手が届かない。
そんな値段の設定が私は好きですね。
でも、ゲームではあるイベントをこなすと、
お食事券というものがもらえ、それで無料で食べることが出来ます。

で、このふぐを食べて死んでしまうとどうなるかと言いますと、
お詫びに金の毛皮というものをくれるんですね。
あくまでゲーム内なのでというとこはありますけど、
金の毛皮をもらっても全然嬉しくありませんよね。。。

だって死んでしまってるんですから・・・。

ちなみにこのふぐ、何回食べても死ぬ・・・と思ったけどどうだったかな。。。

もう一つの説

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May 13 2011

もう一つのふぐを食べるようになるまでの経緯の説は、
最初とらふぐには毒が無かった説。

やっぱりどう考えても、
当時の医学や技術ではふぐの毒の場所まで突き止められる気がしないので、
とらふぐは最初は毒が無かったんじゃないかという説。

その後、割りと医学が発達してから毒を蓄えるようになり、
その頃はもう医学が発達した時代だったので、
毒の場所を突き止めることが出来た。

どうでしょうか?
ちょっと強引な説ですが、
どうでしょうか?

で、どういう経緯でふぐを食べるようになったのか?

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May 11 2011

で、どういう経緯だったのでしょう?
ふぐを食べるようになったのは。

私が思うに、
当時、既にまあまあ医学が発達していて、
ふぐで食べた人の死因、もしくは体調を崩した原因(死んでいなければ)
が分かったのではないか?

と思うんです。
その結果、医者の力を借り、ふぐのどこに毒があるのかを突き止め、
その毒を取った結果、普通に食べれるようになったなんじゃないか?

という説。どうでしょうか?

どういう経緯でふぐを食べるようになったのか?…の前に

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May 09 2011

最初に言っておきますけど、
このブログは調べものをして、厳密にこういう経緯でふぐが食べられるようになった…
というブログではありません。

ただ単純に独自の哲学から経緯を導きだし、それで終わりです。。

ですので、なんだ~という人はここで読むのを止めておいた方が良いかもしれません。

それをご理解の上、当ブログを読んで頂ければと思います!

ふぐを最初に食べた人

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May 07 2011

ふぐを最初に食べた人ってどういう人だったんでしょうね。
そもそも、毒があった訳ですからきっと死んでしまったんでしょうね。
普通ならそれを教訓に、
ふぐは食べられない魚という認識になり、
誰も食べなくなると思うのですが、
なぜ現代では食べられるようになったのでしょうか。
本当に疑問です…。

どういう経緯で食べるようになったんでしょうね。
しかもふぐを捌く免許まである訳ですし。

これじゃあふぐを最初に食べた人が浮かばれないですよね。。。

なんでふぐを食べたのか?

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Dec 19 2010

ふぐにも色々な種類があるのですが、
例えばとらふぐ。

このとらふぐを裁くのに免許がいるって知っていますか?
なんで免許がいるかは、ご承知の通り、毒を持っているからです。
最悪の場合、その毒で死んでしまいます。

そんな危険なふぐをなんで食べるようになったのでしょうか?
そういう疑問を持ったことはありませんか?

このブログでは、独自の観点からそんなことについて追求していきたいなと思っています。