もう一つのふぐを食べるようになるまでの経緯の説は、
最初とらふぐには毒が無かった説。
やっぱりどう考えても、
当時の医学や技術ではふぐの毒の場所まで突き止められる気がしないので、
とらふぐは最初は毒が無かったんじゃないかという説。
その後、割りと医学が発達してから毒を蓄えるようになり、
その頃はもう医学が発達した時代だったので、
毒の場所を突き止めることが出来た。
どうでしょうか?
ちょっと強引な説ですが、
どうでしょうか?
毒を持っている高級魚と言えば…ふぐですよね!免許を持っている人が調理をしても当たることがあるふぐって、最初に食べた人はどんな人だったんでしょう。
もう一つのふぐを食べるようになるまでの経緯の説は、
最初とらふぐには毒が無かった説。
やっぱりどう考えても、
当時の医学や技術ではふぐの毒の場所まで突き止められる気がしないので、
とらふぐは最初は毒が無かったんじゃないかという説。
その後、割りと医学が発達してから毒を蓄えるようになり、
その頃はもう医学が発達した時代だったので、
毒の場所を突き止めることが出来た。
どうでしょうか?
ちょっと強引な説ですが、
どうでしょうか?
で、どういう経緯だったのでしょう?
ふぐを食べるようになったのは。
私が思うに、
当時、既にまあまあ医学が発達していて、
ふぐで食べた人の死因、もしくは体調を崩した原因(死んでいなければ)
が分かったのではないか?
と思うんです。
その結果、医者の力を借り、ふぐのどこに毒があるのかを突き止め、
その毒を取った結果、普通に食べれるようになったなんじゃないか?
という説。どうでしょうか?
最初に言っておきますけど、
このブログは調べものをして、厳密にこういう経緯でふぐが食べられるようになった…
というブログではありません。
ただ単純に独自の哲学から経緯を導きだし、それで終わりです。。
ですので、なんだ~という人はここで読むのを止めておいた方が良いかもしれません。
それをご理解の上、当ブログを読んで頂ければと思います!
ふぐを最初に食べた人ってどういう人だったんでしょうね。
そもそも、毒があった訳ですからきっと死んでしまったんでしょうね。
普通ならそれを教訓に、
ふぐは食べられない魚という認識になり、
誰も食べなくなると思うのですが、
なぜ現代では食べられるようになったのでしょうか。
本当に疑問です…。
どういう経緯で食べるようになったんでしょうね。
しかもふぐを捌く免許まである訳ですし。
これじゃあふぐを最初に食べた人が浮かばれないですよね。。。